コース一覧・料金

こちらではサービスの料金について説明いたします。

 

料金表

ここでは弊社サービスの料金についてご案内いたします。

コースの違いは添削回数や期間の違いだけと思って下さい。

先ず、全てのコースにステップメール講座(動画セミナー+テキスト)は付いています。

一般部門(全26回)も総監部門(全10回)も、動画は毎回15分程度。

テキストは12~15ページ程度です。総監部門の方には両方のステップメール講座が届きます。

毎週土曜日の配信ですが、平成30年になってからお申し込みの方には、1月1日を起点に配信されます。つまり当初纏めて数回分が配信されます。

 

長期コース:試験前年(平成29年)10月1日から添削スタート。

毎月3回で6月末まで9カ月間27回の添削です。

申込書の業務経歴や業務の詳細は、何度でも添削します。

初回~2回目の受験者向けです。

また、残業が多く一日の学習時間があまりとれない方向けです。

受講料は17万円。過去の受講者さんは16万円。

他、模擬筆記試験までのリアル講座は全て無料

口頭試験講座は、資料・テキスト・動画は無料、その他有料。

 

Aコース:試験年度(平成30年)1月1日から添削スタート。

毎月6回で7月10日まで7カ月間42回の添削です。

申込書の業務経歴や業務の詳細は、何度でも添削します。

初回~2回目の受験者向けです。

受講料は17万円。過去の受講者さんは16万円。

他、模擬筆記試験までのリアル講座は全て無料

口頭試験講座は、資料・テキスト・動画は無料、その他有料。

 

Bコース:試験年度(平成30年)1月1日から添削スタート。

毎月3回で6月30日まで6カ月間18回の添削です。

申込書の業務経歴や業務の詳細は、3回まで添削します。

数回目の方や総監部門の受験者向けです。

受講料は8万円。過去の受講者さんは7万円。

他、模擬筆記試験までのリアル講座は全て1万円。

口頭試験講座は、資料・テキスト・動画は無料、その他有料。

 

短期コース:試験年度(平成30年)5月1日から添削スタート。

添削回数は、毎月の制限がありません。5月1日(申し込まれた日)から7月10日まで3カ月間12回の添削です。

申込書は提出が終っていますから、添削ありません。

数回目の方や総監部門の受験者向けです。

受講料は8万円。過去の受講者さんは7万円。

他、模擬筆記試験までのリアル講座は全て1万円。

口頭試験講座は、資料・テキスト・動画は無料、その他有料。

メールでのお申し込み、お問い合わせは

 

gijutsushi.goukaku@gmail.com

 

基本料金表

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筆記試験対策講座

Aコース、Bコース、

長期コース、短期コース

各コースの違いは添削回数と期間、特典です。

受付するグループウェア講座には、4つのコースがあります。

 

Aコース:1月1日~7月10日まで、毎月6回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は無料)17万円

 

Bコース:1月1日~6月30日まで、毎月3回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は割引)8万円

 

長期コース:試験前年の10月1日~試験年の6月30日まで毎月3回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は無料

17万円

 

短期コース:5月1日~7月10日まで全部で12回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は割引)8万円

 

添削回数は

Ⅱ-1は2問セットで1回

Ⅱ-2とⅢは1問で1回です。

 

添削期間は、コースによって異なります。

 

ご確認下さい。

基本的には、ご要望が多かったコースを企画したつもりです。

 

料金は

Aコース:17万円

Bコース:8万円

長期コース:17万円

短期コース:8万円

これまでの受講者さんは、どのコースでも1万円安くなります。

 

 

一方、先にステップメール講座を受講されてから申し込まれる場合、7,500円が割引になります。

ただし、満員の場合もありますので、その時はご容赦下さい。

その他、都内だけですが、模擬試験の特典などもあります、ご確認下さい。

分割払いも承ります、お気軽にどうぞ。

技術士Lock-On:二次試験対策講座

ステップメール講座Ver2.0

日本初の技術士二次試験対策に特化した、動画で学べる講座です。

昨年度から始めた動画講座を強力にパワーアップしました。

受講者さんからは、ほぼ全員テキストだけよりも遙かに分かりやすく、また毎週届くので「モチベーション維持に役立つ」と好評でした。

今年は、総監部門の講座も新たに撮影、制作し配信します。

一般部門は毎回15分程度で全26回。

総監部門も毎回15分程度ですが、全10回です。

どちらも、毎回12~15ページのテキストが添付されます。

平成29年11月末から配信されます。

ステップメール講座だけをご購入の場合は、7,500円です。

また、総合技術監理部門筆記試験対策の方は、10,000円です。

これは一般部門の方も付いてきます。

両方で1万円です。

 

 

当初15,000円の予定でしたが、補助金で制作費の半分を賄うことができました。そのため受講者様に半分を還元します。


また、10月までにお申し込みの方には、申し込まれるとすぐに、今年度のメール講座も差し上げます。
覚えた方が良い数値データ。
総監択一問題分析表など添付資料も盛りだくさんです。
この機会をお見逃しなく。

お振り込み、PayPalのどちらでも受け付けます。

口頭試験対策講座

29年度の口頭試験対策講座をご案内します。
現在、ステップメールで配信する口頭試験突破講座を制作中です。
先ず、その内容を簡単にお知らせします。
毎回15分程度、テキストは15~16ページ。
口頭試験を突破するための準備
口頭試験は準備さえすれば厳しい試験ではない
問われているのは知識ではない、自分の意見を持つことが重要
口頭試験での注意事項、地雷キーワード
総合技術監理部門の場合-1
総合技術監理部門の場合-2
全エンジニア必須の倫理問題-1
全エンジニア必須の倫理問題-2
全エンジニア必須の倫理問題-3
これを順番に配信します。


以下は、グループウエア講座以外の方の場合です。

 

 

『模擬面接無し』10,000円のコース
1)過去の質問集およそ100問(2014~2016の質問を纏めたもの):添削は1回ですが、間違いが多い場合2回まであります。
2)1回15分の動画講座をステップメールで9回分+テキストも毎回16ページ程度
3)法令・技術士制度に関する資料を纏めたPDF(ネットで探し回れば手に入ります)
*面接がありませんので、添削が付いています。こちらはある程度経験のある方向けです。

 

 

『インターネットを使った模擬面接付き』15,000円のコース
1)過去の質問集およそ100問(2014~2016の質問を纏めたもの):添削はありません。
2)1回15分の動画講座をステップメールで9回分+テキストも毎回16ページ程度
3)法令・技術士制度に関する資料を纏めたPDF(ネットで探し回れば手に入ります)
4)スカイプ(又はチャットワーク)による模擬試験+アドバイス(1時間)、ただしスカイプ環境はご自身でお願いします。
*添削がない分、ネットの面接時間を増やしました。ここでアドバイスできます。
*経験の無い方は、こちらをお勧めします。

 

 

『リアル講座の模擬面接つき』20,000円のコース
1)過去の質問集およそ100問(2014~2016の質問を纏めたもの):添削はありません。
2)1回15分の動画講座をステップメールで9回分+テキストも毎回16ページ程度
3)法令・技術士制度に関する資料を纏めたPDF(ネットで探し回れば手に入ります)
4)会場を使った、リアル講座(東京と大阪のみ、人数制限もあります)とリアルでの模擬試験、これは少人数のグループで行います。
*経験の無い方で、東京、大阪近郊の方は、このコースが良いと思います。


日程はまだですが、9月中に決定します。


東京は、11月初旬に2回。
大阪は、11月中旬に1回の予定です。
人数が多い場合は、追加も考えますが、リアルで面接しますので人数制限があることはご理解下さい。

 

 

グループウエア講座の受講生様は
Aコース:全てのコースどれでも無料です。
B・Cコース:リアル講座付き以外は無料です。リアル講座付きは1万円です。

 

30年度の受講者様は

Aコース、長期コース方なら、どれも無料です。

 

Bコース、短期コースの方は、

リアル講座付き:1万円

リアル無しは、どちらも5,000円です。

プレゼン資料作成講座

こちらは、私が講師ではありません。

プレゼン資料作成の講師をご紹介致します。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。下のPayPal申込みはステップメール講座だけです。他のコースは人数制限がありますから、自動申込みはできません。

ご注意下さい。

ステップメール

弊社サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は時間がないという方も安心です。

平成27年度の講座は、問題があって廃止しました。

28年度の講座は、トップページにあるA~Cコースだけです。それぞれの違いは、毎月の添削回数だけですので、そこはご自身の勉強時間と仕事のスケジュールを考えて選択して下さい。

28年度の講座は、グループウェアを使用して行います。資料の提供も多く、インフォーメーションや電子会議室を使ったお知らせで、全員に間違いなく同じ情報を提供できます。そのため、経費はかかりますが、あえてこの方法に決めました。

また、試験勉強は孤独なものですが、グループウェアを使うことで、志を同じにする異分野異業種のエンジニアと共に学び、1人で勉強に苦しんでいる訳ではないことを感じて頂くことができます。

加えて、匿名掲示板ではありませんから、不謹慎な発言で場が荒れることもありません。ぜひ、ご参加頂き共に学んで技術士になって欲しいと思います。

 

無料相談

お客さまとの対話を重視しています。

お客さまとの対話を重視することがモットーです。

1回45分程度までですが、Skypeの面談と1回の添削まで、無料で対応いたします。

まず、メールで面談の日時を決めます。添削を先に行った方が良いと思いますが、順番は問いません。1回の添削と1回のSkype面談を行ってから受講するかどうかを決めて下さい。

ここまでは、全て無料です。

ご契約

弊社はフォロー体制も充実しております。

納得されて受講される方は、メールでご連絡下さい。弊事務所の口座番号をご連絡します。振り込みが確認できましたらすぐに指導開始です。その際、かんたんな契約書にご署名頂きます。

指導開始後

受講を開始したらマイペースです。

こちらから、解答文を催促することはしません。「意志が弱く、続けられないので催促して欲しい」と言う方もおられましたが、実際に催促すると怒り出してしまいました。

ボランティアで無料の添削をしていた時の話です。仕事、家庭、生活リズムと人それぞれです。まして、多忙な中で技術士を取得するかどうかは、本人次第。送って頂いた解答文は直ぐに添削しますが、こちらから「早く送って下さい」とは言いません。ご自分のペースで続けて下さい。

手書き、パソコンどちらもOKです

手書きがお勧めですが、ワープロもOKです。

送って頂く解答論文は、手書きでもパソコンでもOKです。ただし、試験が近づいたら手書きをお勧めします。試験本番では、午後3時間半で600字詰め用紙7枚に解答しなければなりません。書くために使う、腕の筋肉を鍛えておかないと途中で腕が疲れて戦意喪失状態になりかねません。パソコンで記述しても添削はしますが、なるべく手書きにしましょう。

手書きの場合、スキャナーで読み込んでメールに添付して送って下さい。ワープロで書くより少し面倒ですが、技術士になるためです我慢しましょう。

その他のメニュー

コース一覧と料金

サービスメニューと料金一覧です。

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