コース一覧・料金

こちらではサービスの料金について説明いたします。

 

料金表

ここでは弊社サービスの料金についてご案内いたします。

1)A(月6回)~C(月2回)の添削コース

2)動画+テキストで解説技術士二次試験対策講座

3)口頭試験対策講座

4)エンジニア向けプレゼンテーション講座

 

基本料金表

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筆記試験対策講座

Aコース、Bコース、Cコース

各コースの違いは添削回数と特典です。

受付するグループウェア講座には、3つのコースがあります。

 

Aコース:毎月6回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は無料

Bコース:毎月4回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は割引

Cコース:毎月2回の添削コース(他、リアル講座や模擬試験は割引

 

Ⅱ-1は2問セットで1回

Ⅱ-2とⅢは1問で1回です。

 

添削期間は、1月1日~7月試験の3日前までです。ただし、グループウェアには、前年の11月1日頃からログインできます(つまり、2016年11月1日頃)。

また、当講座の最大の特徴は、添削終了までの時間です。毎年、ほぼ全ての受講者樣から、最高の満足度で評価されています。原則48時間以内(27年度実績は、29.5時間)にお返し致します。

また、業務経歴・業務の詳細も完成するまで添削します。

加えて、本年度からは、グループウエア講座の受講者様全員にステップメール講座もついています。

セミナーを聴く感覚で動画を使って学習を進めて下さい。

その他、グループウェア内の電子会議室を使った質問コーナー等もあります。他の受講者さんの疑問や質問をみることも、新たな気づきを与えてくれます。

資料もどんどん充実させています。

さらに、筆記試験合格者の方には、口頭試験問題集に対する解答の添削、並びに、スカイプによる模擬口頭試験(1回:30分)もついています。

 

料金は

Aコース:15万円

Bコース:10万円

Cコース:5万円

 

問題は過去問題が中心ですが、模擬試験などはオリジナル問題です。

日本人の特徴でしょうか、Bコースを選ぶ方が多いようです。

一方、先にステップメール講座を受講されてから申し込まれる場合、15,000円が割引になります。

ただし、満員の場合もありますので、その時はご容赦下さい。

その他、都内だけですが、模擬試験の特典などもあります、ご確認下さい。

分割払いも承ります、お気軽にどうぞ。

全26回:筆記試験対策動画講座

日本初の技術士二次試験対策に特化した、動画で学べる講座です。

2016年(平成28年)9月からスタートします。

毎回5~7分の動画セミナーとテキスト(全部で200頁弱)を使った、講座です。

全25回の他に、技術者倫理を考える』おまけの講座が付いています。

メールは、学習計画に沿った形で毎週届きます。

添削はありませんが、26回のメール講座で15,000円とお得です。

このコースだけは、下のPayPalのボタンからもお申し込みができます。

口頭試験対策講座

1)予想問題購入:3,000円

昨年までの情報を元に、一般的な質問をまとめました。それに対しご自身で解答を作成します。添削や質問はありません。質問は、毎年データを集め修正・改良を行っています。

2)予想問題+添削:10,000円

問題に解答を記入し、メールで送って下さい。私が添削します。ミスが多い場合は、2回まで添削します。

また、質問も受け付けます。

3)予想問題+添削+Skypeによる模擬試験:15,000円

模擬試験は、筆記試験結果発表の後です。Skypeの環境はご自身で整えて下さい。

プレゼン資料作成講座

こちらは、私が講師ではありません。

プレゼン資料作成の講師をご紹介致します。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。下のPayPal申込みはステップメール講座だけです。他のコースは人数制限がありますから、自動申込みはできません。

ご注意下さい。

弊社サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は時間がないという方も安心です。

平成27年度の講座は、問題があって廃止しました。

28年度の講座は、トップページにあるA~Cコースだけです。それぞれの違いは、毎月の添削回数だけですので、そこはご自身の勉強時間と仕事のスケジュールを考えて選択して下さい。

28年度の講座は、グループウェアを使用して行います。資料の提供も多く、インフォーメーションや電子会議室を使ったお知らせで、全員に間違いなく同じ情報を提供できます。そのため、経費はかかりますが、あえてこの方法に決めました。

また、試験勉強は孤独なものですが、グループウェアを使うことで、志を同じにする異分野異業種のエンジニアと共に学び、1人で勉強に苦しんでいる訳ではないことを感じて頂くことができます。

加えて、匿名掲示板ではありませんから、不謹慎な発言で場が荒れることもありません。ぜひ、ご参加頂き共に学んで技術士になって欲しいと思います。

 

無料相談

お客さまとの対話を重視しています。

お客さまとの対話を重視することがモットーです。

1回45分程度までですが、Skypeの面談と1回の添削まで、無料で対応いたします。

まず、メールで面談の日時を決めます。添削を先に行った方が良いと思いますが、順番は問いません。1回の添削と1回のSkype面談を行ってから受講するかどうかを決めて下さい。

ここまでは、全て無料です。

ご契約

弊社はフォロー体制も充実しております。

納得されて受講される方は、メールでご連絡下さい。弊事務所の口座番号をご連絡します。振り込みが確認できましたらすぐに指導開始です。その際、かんたんな契約書にご署名頂きます。

指導開始後

受講を開始したらマイペースです。

こちらから、解答文を催促することはしません。「意志が弱く、続けられないので催促して欲しい」と言う方もおられましたが、実際に催促すると怒り出してしまいました。

ボランティアで無料の添削をしていた時の話です。仕事、家庭、生活リズムと人それぞれです。まして、多忙な中で技術士を取得するかどうかは、本人次第。送って頂いた解答文は直ぐに添削しますが、こちらから「早く送って下さい」とは言いません。ご自分のペースで続けて下さい。

手書き、パソコンどちらもOKです

手書きがお勧めですが、ワープロもOKです。

送って頂く解答論文は、手書きでもパソコンでもOKです。ただし、試験が近づいたら手書きをお勧めします。試験本番では、午後3時間半で600字詰め用紙7枚に解答しなければなりません。書くために使う、腕の筋肉を鍛えておかないと途中で腕が疲れて戦意喪失状態になりかねません。パソコンで記述しても添削はしますが、なるべく手書きにしましょう。

手書きの場合、スキャナーで読み込んでメールに添付して送って下さい。ワープロで書くより少し面倒ですが、技術士になるためです我慢しましょう。

その他のメニュー

コース一覧と料金

サービスメニューと料金一覧です。

Q & A

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