これまでの受講者様の声

平成25年と26年は、ボランティの様な対策講座を行っていました。それでも、合格した方から連絡を頂くと、本当に嬉しいものです。

平成26年度の口頭試験講座からは、Skypを使った有料の対策講座を始めました。

平成27年からは、このWebサイトも本格的に作成し、筆記試験対策講座を開催しております。

さらに、平成28年からは、日本では初めてグループウェアを使った試験対策講座を開催し、受講者様からも評価を頂いております。

運用面ではまだ、手探り状態ですが、資料もだんだんと充実させて、このグループウェアにログインすれば技術士試験のことなら何でも分かるというようなサイトに成長させるつもりです。

受講者の皆さんの協力もあって、アンケート結果などはここで公表致します。

 

28年度試験の受講者様から頂きました

問題の予想あたりです

ハンドル名:takabaya21
電気電子部門:電気設備

お世話になります。さて、グループウエア内でフリーフォーマットでのアンケートの依頼がありましたのでご回答いたします。
 1、講座についての感想 論文の書き方と添削は、ずいぶんと参考になりました。ありがとうございました。 欲を言えば、専門知識を深めるための道しるべになるようなものを用意いただくとさらに助かります。
 2、試験についてのアドバイス等 Ⅲの予想は的中でした。さすがです。脱帽のかぎりです。加えて、統計資料の数値を覚えるようにとのご指導ですが これも正解でした。おかげで、Ⅲの問題ではかなり数値を具体的に書くことが出来ました。

 

今の講座で満足しています

いつもお世話になっております。

@です。

 

二次試験も終わり、少しゆっくりできるので

遅くなりましたが、アンケートを送付します。

 

1.運営について

私は今のメール指導で満足しています。

しかし、 初めての方や先生と面識の無い方の

初期段階ではこの講座の利用の仕方について

わからないことがあるかもしれません。

その場合は一度、人を集めて説明されたほうがいいと思いました。

メールでは伝わらないことが多々あるので。

 

2. desk net の使用について

連絡事項については、非常に有効だと感じました。

しかし、生徒間の連絡については、ほとんど使われなかった

気がします。

使い方については、どういった使い方をすれば

よいかがよくわかりませんでした。

また、顔を知らない方との連絡は少し抵抗があると

思いました。

(同じ分野の生徒同士で連絡できる体制があれば

有効だと思います)

 

3.文章管理について

書籍の閲覧は非常にいいサービスだと思います。

技術士講座でなくても使いたくなる

サービスです。

年会費を払ってでも継続したいサービスです。

 

4.その他

総監の指導ありがとうございまし た。

択一は24/40ぎりぎり60点でした

あとは、論文の結果です。

ありがとうございました

ハンドルネーム:mokiyo 

建設部門:都市計画

 

本日、択一の解答が公表されました。
何とか合格点を超えました。
さて、講座に関しての感想、要望とのことでしたので私の思ったことを書きます。

添削に関しては、早くて大変、勉強がスムーズに進みました。
コメントもわかりやすくて、よかったです。

私の知識の問題ですが、Ⅱ-1に関して対策が不足していたと反省しています。
キーワード作成の講座を開設している通信教育会社もあり、キーワードの重要性を痛
感しました。
予感的中ではありませんが、Ⅱ-1が1問、半分しか書けませんでした。
基礎知識の習得には時間がかかるのは、当然ですが、早い時期からこの対策を行なえ
るような講座があれば良いと考えています。

Ⅲ、Ⅱ-2に関しては、この講座は大変良いと考えています。
何よりも、添削が早くて、コメントも親切でわかりやすかったです。

以上簡単ですが、思うままに書いてみました。
いろいろありがとうございました。

 

本講座を受けての感想

ハンドルネーム JUNJI

部門:総合技術監理

1.本講座を受けての感想

(1)全体を通じての感想

 定期的に論文を提出することで、これまでは忙しい、疲れている等で

自分に甘えてやらなかった計画的な学習ができました。

(2)添削のスピードついて

論文提出後はどのような添削結果になるか、受講生皆さん不安な

状態で過ごすと思いますが、提出後に結果が返ってくるまでの

スピードが大変速く良かったと思います。

(3)添削の質について

 添削の内容も自分で足りていない視点などを認識することができ、

論文の質を高めるために的確なアドバイスをいただけました。

 欲を言えば、難しいとは思いますが、提出された論文の大まかな

点数がわかれば、自分の実力をより的確に把握できるように思います。

 

2.本講座への今後の要望

・受講を通じて感じた今後の要望

 私もそうでしたが他の講座を受けたことがない人や初めて受験される方は、

どのように論文を作成していけばよいか、わからないと思います。

 業務の質問広場で受講生の方が質問している内容で次年度以降にも

活用できそうな内容は、消去せず残しておくことで、より早く皆さんの

理解が深まっていくような気がします。

※私の場合は以下の点が新たに認識することができました。

①安全管理は人の安全をかく。

②論文を作成する前に欄外に項目等を記載しておく

③白書の読み方

④論文作成の時間 .....等

詳しくはこちらをクリック

講座に参加した感想です

ハンドルネーム:ampm

部門:農業

科目:農業土木

 

平成28年度の筆記試験が終わりました。

匠先生、これまで、ご指導ありがとうございました。

 

昨年度不合格で、「論文をどのように書けば良いのか」

が分からなくて、受講しました。

 

本年度のⅢの論文を復元しました。

不合格した昨年度のⅢの復元していた論文と見比べました。

内容はさておき、一目で”パット見”の違いが分かります。

 

2月から半年の添削により、

評価される論文の構成について、自分なりに見つけたつもりです。

しかし、解答内容が合格レベルに達しているかは分かりません。

 

匠先生からは、提出した論文に対して、速やかにどう書けば良いかの

的確なアドバイスはいただけます。

それに対して、解答は各自が作るものであると認識してください。

今回の筆記試験合格への自信はありません。でも昨年より、出来はよくなっています。

お勧めです

ハンドルネーム:さんりゅう
部門:建設部門
科目:鋼コン

私がこの講座を受講したのは、大阪で開催された『技術士第二次試験論文問題 3段階ステップ必勝』の講座を受講したことに始まります。
この時、匠先生の下で勉強を継続していけば、必ず合格できると感じました。

私が選んだのは、筆記試験対策講座のBコースです。月4回の論文提出ができる講座を申込みました。
申し込み後の1月下旬から論文作成の準備に入りました。2月から毎週論文を提出することを課題とし、論文作成に取り掛かりました。
講座期間中は非常に苦しかったです。なぜなら、論文を書いた事が無い状態で臨んだため、週1回の提出ができない。書けない。知識がない。という状態でした。
それでも何とか書き上げ、提出した第1回目の論文は『読みにくい』の評価でした。

とにかく提出することを諦めず継続し、約半年間を乗りきりました。

専門知識を問うⅡ-1の問題。
応用能力を問うⅡ-2の問題。
課題解決能力を問うⅢの問題。

これらを自分が立てた計画に沿って提出し、添削結果を基に再度論文を書きなおす作業を繰り返しました。提出した論文は、次の日には添削が完了し、返信してもらえます。
とにかく、匠先生の対応が速いです。
対応が速いことで、どこが悪かったのかが把握でき、次の論文に活用することができました。論文提出も4回×6か月の24回分、全て行うことができました。
この作業を繰り返す事により、専門知識、応用能力、課題解決能力の論文が書けるようになりました。訓練を行うことによって、制限時間内に論文を書くことができるようになるのです。

現場で働いている人間は、点の知識を持っています。その点と点を線で結ぶ方法と、求められている問題への対応を指導してもらうことで、技術士試験対策が可能となると思います。

技術士を目指す人には、お勧めの講座です。

グループウェアでの受講者様アンケート-14名から

グループウェアでの受講者様アンケート-10名から

今年初めて技術士試験対策講座にグループウェアを導入しました。全ての受講者様へ均一な情報提供を行うためでもあり、仲間意識を作り出し、モチベーションの維持を図ろうとしたためでもあります。このアンケートは、申込書を提出した直後、4月末~5月連休明けに受講者様からの協力でできました。残りは、来週アップします。

セミナーでのアンケート結果:白書の活用講座in大阪

全て、ご回答を頂いたままの状態です。お名前だけを消しました。

試験対策に白書をどのように活かすのか、その説明と実際に白書を見ながら問題に解答して頂く講座のアンケートです。

解答は、私が持ち帰り添削して返送しています。

東京、大阪合わせて20数名の方に受講して頂きました。東京ではアンケートを取り忘れるという失敗をしましたが、大阪の皆さんには回答を頂きました。

 

Eさん、平成27年度経営工学:筆記~口頭試験講座

27年度試験で論文添削、口頭模試でお世話なりました。@@@@です。

 先日、口頭試験もパスし、合格通知を頂きました。

多々ご指導頂きありがとうございました。

28年度は総監 を挑戦してみようと思っております。

匠先生の 3/20 池袋での願書書き方の講座はまだ申込可能でしょうか?

願書も専門(一般部門)とは異なると思いますので、指導頂ければと思っております

また、総監講座は開かれる予定でしょうか?

 よろしくお願いします

 

///////  この方も、引き続き総監講座を受講して下さいました ////

モチベーションの問題もありますが、やはり総監を取るつもりなら、続けて取って仕舞った方が良いようです。やはり長い間、試験対策を続けるのは大変です。

 

詳しくはこちらをクリック

Oさん、平成27年度・電気電子部門(設備):筆記~口頭試験講座

いつもお世話になっております
@@@です

技術士試験合格しました
先生のご指導のおかげです

本当にありがとうございました

これで、総監も本腰をいれて
取り組めます

引き続き、総監指導も
よろしくお願いいたします。

 

////// 大変熱心な方でした、課題の提出量も圧倒的でした //////

おめでとうございます。

総監も一発で決めて下さい。


 

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Nさん、平成26年度・環境部門受験:口頭試験講座

試験の手応え

・2回の模擬面接で場慣れしたおかげで、自信を持って試験に臨めた。

・全ての質問に答えることができ、模擬面接をとおして最上の出来だった。

指導の効果

・最初に経歴を5分で説明するよう求められたが、準備していたためうまく説明できた。

動機について、業務経歴以外の話も交えることで試験官を説得できた。

・CPDについての質問が多かったが、具体例を準備しておくことができた。

指導の改善点

・業務内容の詳細について、部門固有の視点からのチェックが足りないように感じた。

・2回目の面接でも厳しい質問が少なく、あまり圧迫感を感じなかった。

その他

・Skype面接でも臨場感はあり、価格は適切だった。

・1回目のあとに2回目はうまくやろうという向上心が働いた。

・講師が親しみを感じさせるキャラクターだった。

 

 

以上

Kさん、平成26年度・衛生工学部門受験:口頭試験講座

匠習作様

 大変お世話になります。

 技術士2次試験ですが、無事合格出来ました。

口頭試験の指導においては大変有難う御座いました。

 模擬面接においては、本来スカイプでの対応に対して、私のパソコン環境がスカイプ対応になっていない事で、2回の直接面談対応、大変感謝しております。

模擬試験の御蔭で、本番は大きな緊張もなくスムーズに回答できました。又、ホームページに記載されている口頭試験の質問事項は、本番と同じ質問が多く余裕をもって回答できました。

今後技術士として恥じない仕事をしていきたいと思っております。

 又、匠様のブログを楽しく拝見しております。

今後のますますのご活躍を期待しております。

 技術士セミナーなどでお見かけしたら、声を掛けさせて頂きます。

それでは、いろいろ有難う御座いました。

失礼します。

 

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