コース一覧・料金

令和2年度より、要望が多かった、リアルの対面講座を開催します。東京と大阪だけですが、人数によって開催地を増やして行きたいと思っています。

通信講座のみでは、モチベーションの維持に難しい面があったのですが、その問題を少しでも解決したいと思っています。

 

コース別料金:リアル講座無し:通信講座コース

こちらは、会場を使ったリアルの対面講座はありません、動画講座は付いてます。

  • 筆記問題添10回+申込書添削3回:7万円+税
  • 筆記問題添22回+申込書添削5回:12万円+税
  • 筆記問題添33回+申込書添削無制限:17万円+税

(10月1日より、消費税は10%に上がりました。8%ではありません。)

 

再受講者様は全てのコースで1万円引きです。

また、提出回数は、週2回、月8回までと緩和しました。

 

早期申込み者様だけの特別アドバイス

8月~10月末までにお申し込みの場合、基礎の論文問題7問に対し、7回の添削アドバイスが受けられます。初めて受験される方には特にお薦めです。

これは、添削コースの回数に含まれません。仮に22回コースを受講される場合は、+7回添削アドバイスが受けられます。

 

お問合せは、こちら

↑ 銀行振込の方はお問い合わせフォームからどうぞ ↑

↓ PayPalでお支払いの方は以下です ↓

リアル講座無し:添削10回+申込書3回コース

リアル講座無し:添削10回コース

リアル講座無し:添削22回+申込書5回コース

リアル講座無し:添削22回コース

リアル講座無し:添削33回+申込書無制限コース

リアル講座無し:添削33回コース

コース別料金:リアル講座付・通信講座

こちらは、会場を使ったリアル全4回が有りです。さらに動画講座も付いてます。

  • 筆記問題添10回+申込書添削3回:10万円+税
  • 筆記問題添22回+申込書添削5回:15万円+税
  • 筆記問題添33回+申込書添削無制限:20万円+税

全てのコースで再受講者様は1万円引きです。

また、提出回数は、週2回、月8回までと緩和しました。

 

早期申込み者様だけの特別アドバイス

8月~10月末までにお申し込みの場合、基礎の論文問題7問に対し、7回の添削アドバイスが受けられます。初めて受験される方には特にお薦めです。

これは、添削コースの回数に含まれません。仮に22回コースを受講される場合は、+7回添削アドバイスが受けられます。

 

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リアル講座付:添削10回+申込書3回コース

10回添削コース

リアル講座付:添削22回+申込書5回コース

添削22回コース

リアル講座付:添削33回+申込書無制限コース

添削33回コース

追加添削5回:25,000円+税

全てのコースで提供できる資料・問題・動画

全ての部門と科目に対し、オリジナル問題20問以上。

 

  • Ⅱ-1:8問以上
  • Ⅱ-2:4問
  • Ⅲ:4問
  • 必須:6問以上

令和元年の問題を見ると、Ⅱ-2~必須までの問題は設問部分がほとんど同じになっています。

例えば、Ⅱ-2は、ほとんど以下のような問いです。

  1. 調査,検討すべき事項とその内容について説明せよ。
  2. 業務を進める手順について,留意すべき点,工夫を要する点を含めて述べよ。
  3.  業務を効率的,効果的に進めるための関係者との調整方策について述べよ。

 

Ⅲは、少し複雑ですが、問い方は同じです。

 

  1. さまざまな作業環境に起因した労働災害を防止するための対策を実施するに当たって,技術者としての立場で多面的な観点から課題を抽出し分析せよ。
  2. (1)で抽出した課題のうち鋼構造物で最も重要と考える課題を1つ挙げ,その課題に対する複数の解決策を示せ。
  3. (2)で提示した解決策に共通して新たに生じうるリスクとそれへの対策について述ベよ。

そして、必須問題は、ビックリするほど設問が揃っています。

 

 

  1. 持続可能な社会実現のための機械機器・装置のものづくりに向けて、あなたの専門分野だけでなく機械技術全体を総括する立場で、多面的な観点から複数の課題を抽出し分析せよ。
  2. 抽出した課題のうち最も重要と考える課題を1つ挙げ、その課題に対する解決策を具体的に3つ示せ。
  3. 解決策に共通して新たに生じるリスクとそれへの対策について述べよ。
  4. 業務遂行において必要な要件を機械技術者としての倫理の観点から述べよ。

特に設問4は、あまりにストレートな問いだったので驚きました。

いずれにしても、問題の前文であるテーマの部分を色々変えて、同じような設問で解答できるようになれば、どんな問題も解答可能です。

あとは、場数を踏んだトレーニングを繰り返して下さい。確実に合格出来る力が養われると思います。

オリジナル問題の他に、テキストとして、動画講座を12時間分提供します。これまでの動画に加えて、令和元年に変更された試験内容に対応した部分を2時間以上解説しています。理解を深め、新しい問題に対応できるようになって下さい。

 

その他、ネット上に散らばっている、試験に有用な資料を相当数集めています。これらも紹介します。特に白書は重要です、全部で19の白書を紹介しています。

総監受験の方には、以下の資料があります

 

  • オリジナル択一問題:全160問
  • オリジナル記述問題:10問以上
  • オリジナル記述練習問題:5問(単純化して3枚で解答できるようにした問題です)
  • 「総合技術監理部門キーワード:2019」オール解説集

お問合せは、こちら

 

やりとりは、チャットワーク

講師とのやりとりは、「チャットワーク」と言うコミュニケーションツールを使用します。

メールと異なり他の情報と混在しませんから、過去のやり取りもすぐに分ります。

使い方も簡単ですから、すぐに慣れると思います。

逆に、これが使えないようなITスキルの方は、技術士試験を受けない方が良いと思います。

お問合せはお気軽に!

お問い合わせはお気軽にどうぞ。

動画講座のPayPalのお申し込みはこちらから

動画講座閲覧コース

スタートは10月中頃です。

配信ミスが続いたステップメール講座を廃止して、動画を閲覧できるページにパスワードを付けてログインできるようにします。

これまでに15分の動画を30本作りました、令和元年7月の試験内容を見て、不足していると思われる部分を追加で補足説明します。令和2年度は、15~16分×8本で合計2.5時間追加します。

(令和元年10月中旬にアップします)

テキストもページの中からダウンロードできます。

お支払い頂くと、IDとパスワードをお送りします。

 

S.Takumi296@gmail.com までご連絡ください。

購読料は、4000円+消費税(10月1日から)=4,400円です。

一方、ステップメール講座と異なりパスワードでログインして閲覧・受講できます。誤配信の心配はありません。

 

添削コースを受講される方は、動画の申込みは不要です。

動画閲覧は添削コースの中に含まれます。

口頭試験対策講座

Lock-On:技術士講座の受講者様以外の方

弊社サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は時間がないという方も安心です。

ステップメールは、問題があって廃止しました。

配信エラーが多すぎて、対応しきれなくなりました。

動画講座は、このサイトで見ることができるようにします。

資料室なども充実していますので、大変お得です。30回を超える動画セミナーや、300ページ以上のテキストがあります。2019年の試験が終ればさらに増えます。もっとも、資料が多ければよいと言うわけではないので必要十分な資料を揃える予定です。

また、試験勉強は孤独なものですが、チャットワークを使うことで、志を同じにする異分野異業種のエンジニアと共に学び、1人で勉強に苦しんでいる訳ではないことを感じて頂くことができます。

加えて、匿名掲示板ではありませんから、不謹慎な発言で場が荒れることもありません。ぜひ、ご参加頂き共に学んで技術士になって欲しいと思います。

講師全員が、応援します。

 

無料相談

お客さまとの対話を重視しています。

お客さまとの対話を重視することがモットーです。

1回45分程度までですが、Skypeの面談と1回の添削まで、無料で対応いたします。

まず、メールで面談の日時を決めます。添削を先に行った方が良いと思いますが、順番は問いません。1回の添削と1回のSkype面談を行ってから受講するかどうかを決めて下さい。

ここまでは、全て無料です。

ご契約

弊社はフォロー体制も充実しております。

納得されて受講される方は、メールでご連絡下さい。弊事務所の口座番号をご連絡します。振り込みが確認できましたらすぐに指導開始です。その際、かんたんな契約書にご署名頂きます。

指導開始後

受講を開始したらマイペースです。

こちらから、解答文を催促することはしません。「意志が弱く、続けられないので催促して欲しい」と言う方もおられましたが、実際に催促すると怒り出してしまいました。

仕事、家庭、生活リズムと人それぞれです。

まして、多忙な中で技術士を取得するかどうかは、本人次第。送って頂いた解答文は直ぐに添削しますが、こちらから「早く送って下さい」とは言いません。ご自分のペースで続けて下さい。

手書き、パソコンどちらもOKです

手書きがお勧めですが、ワープロもOKです。

送って頂く解答論文は、手書きでもパソコンでもOKです。ただし、試験が近づいたら手書きをお勧めします。試験本番では、午後3時間半で600字詰め用紙6枚に解答しなければなりません。

書くために使う、腕の筋肉を鍛えておかないと途中で腕が疲れて戦意喪失状態になりかねません。パソコンで記述しても添削はしますが、なるべく手書きにしましょう。

手書きの場合、スキャナーで読み込んでメールに添付して送って下さい。ワープロで書くより少し面倒ですが、技術士になるためです我慢しましょう。

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親切・丁寧・添削は36時間以内の返送をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。