令和4年度Lock-On:二次試験講座
コース一覧・料金

令和2年度から始めた、Zoomライブ講座は、お陰様で好評を得ています。そのため令和4年度もZoomライブ講座は継続して行います。

一般部門を受講される方には以下の資料が配付されます。これは、視聴コースの方にも差し上げます。

  • 過去の動画講座+スライド(現在はどなたでも無料で、ご視聴可能です)
  • 令和3年度までのZoomライブ講座+スライド50本以上(1本90~120分)
  • 令和4年度部門毎のキーワード解説ライブ講座主要12部門を6名の講師が解説
  • オリジナルテキスト
  • オリジナル問題(40問以上)
  • PDF資料等です
  • ライブ講座には口頭試験対策講座も含みます
  • 建設部門は2022年1月頃までにキーワード解説集も完成します。

また、初めて受講される方は無料添削もお試し下さい。

過去問題をどれでも1問お送り下さい。手書き、パソコンどちらも可能です。加えて、電話やZoomを使った無料相談も受付けます。

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総合技術監理部門を受講される方には以下の資料が配付されます。これは、視聴コースの方にも差し上げます。

  • 令和3年度までのZoomライブ講座+スライド10本以上(1本90~120分)
  • 令和4年度5つの管理解説講座1つの管理に対し90~120分全部で5回の講座を5名の講師が分担します。
  • キーワード2021オール解説(2022が発表された場合は、2022も解説します)
  • オリジナル択一問題40問×6セット+2022年5月末~6月上旬には新しい問題を40問
  • 過去の択一問題に対し、1管理あたりそれぞれ50問以上の解法解説
  • オリジナル筆記問題(10問以上)
  • PDF資料等です
  • ライブ講座には口頭試験対策講座も含まれます

 

領収書が必要な方はお申し付け下さい。

印紙を貼って、郵送します。

 

3つのコースのご案内と受講料金

動画講座+Zoomライブ講座視聴コース

添削無しのコースです。後から添削の追加もできます。視聴回数の制限はありません。ライブ講座内では質問も自由です。また、後から視聴した場合も、質問も制限ありません。

Zoomライブ講座視聴コース

勉強はしたいけど、忙しいと思う方

毎年、30~40%の受講者様は、1回も論文の提出がありません。あるいは、試験直前に1回~2回の提出があるていどです。ほとんどの場合、激務だったり仕事が不規則だったりと不可抗力の理由があるようです。Zoomのライブ講座は、その時点の最新の情報を詳しく解説します。

解答に書いてはいけないこと、逆にこれを記入しなければ絶対に減点されると言うポイントを具体的にご説明します。動画は、後から何度でも視聴できます。

また、後から添削も受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

取りあえず、技術士試験の内容や勉強方法を知りたいと考えている方にもお勧めのコースです。また、令和4年度からは、主要12部門のキーワード解説や、総監5つの管理の解説講座も始ります。ぜひ、活用して下さい。

また、添削はありませんが、オリジナル問題や資料などは全て差し上げます。

総監の方は、キーワード2021全解説集(300ページ)も差し上げます。

総監の択一問題はオリジナル問題だけで、240問あります。

再受講者様は1万円引きです。

 1)Zoomのライブ講座視聴コース:6万円+消費税=66,000円

再受講者様は、5万円+消費税=55,000円

動画講座+Zoomライブ講座+添削6回コース

添削6回のコースです。すでに受験経験があり、念のため少し確認したいと考える方にお薦めです。

Zoomライブ講座+添削6回コース

申込書は完成している方

毎年、30~40%の受講者様は、1回も論文の提出がありません。あるいは、試験直前に1回~2回の提出があるていどです。ほとんどの場合、激務だったり仕事が不規則だったりと不可抗力の理由があるようです。Zoomのライブ講座は、その時点の最新の情報を詳しく解説します。

解答に書いてはいけないこと、逆にこれを記入しなければ絶対に減点されると言うポイントを具体的にご説明します。動画は、後から何度でも視聴できます。

また、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。また、申込書は1回の添削で0.5回のカウント。2回の添削で1回分のカウントです。

ですから、このコースでも申込書2回と課題の添削を5回受けられます。

さらに、指摘を受けた解答を修正して再提出する場合も、0.5回のカウントです。例えば、申込書を1回(0.5)、課題の添削を4回、修正提出を3回(1.5)行っても全部で6回の提出です。

註:再提出でも本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。

講師の判断なので、そこはご了承下さい。

再受講者様は1万円引きです。

Zoomのライブ講座視聴+添削6回コース:8万円+消費税=88,000円

再受講者様は、7万円+消費税=77,000円

動画講座+Zoomライブ講座+添削17回コース

添削17回のコースです。受講者様の平均的な提出回数が16回です。万一、不足のときも後から追加できます。

Zoomライブ講座+添削17回コース

計画的にしっかり学習したい方

「何回添削を受ければ良いでしょうか?」と言う質問を受けることが多いのですが、最適値は分りません。

ただ、毎年多くの方が10~20回くらいの添削で合格されています。ライブ講座でインプットした情報を元に、解答を作成して下さい。その解答を送り、添削を受けることで理解が深まります。インプットとアウトプットの繰返しが、あなたの論文作成能力を高めます。これは、おそらく、どちらが欠けても能力を高めることはできません。

このコースでも、再提出は0.5回です。以下のような場合があります。

例-1)申込書2回(1回分)+課題13回+6問の再提出(3回分)

例-2)申込書1回(0.5回分)課題12回+10問の再提出(5回分)端数は切り捨て

例-3)申込書1回(0.5回分)課題17回、再提出無し、端数は切り捨て

解答に書いてはいけないこと、逆にこれを記入しなければ絶対に減点されると言うポイントを具体的にご説明します。動画は、後から何度でも視聴できます。

また、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

註:再提出でも本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。

講師の判断なので、そこはご了承下さい。

再受講者様は1万円引きです。

Zoomのライブ講座視聴+添削17回コース:12万円+消費税=132,000円

再受講者様は、11万円+消費税=121,000円

5回の追加添削

添削無しのコースや特別講座の方も追加添削を受けられます

追加添削購入

やはり添削もと後から思った方

 

勉強してみたら、やはり添削を受けた方が良いと思い直すこともあります。これまで、講座側の力不足で追加添削は制限がありました。しかし、講師も7名になり、対応可能となってきました。

そのため、特に制限することなく追加添削を受けることができます。申込書の時点で追加することも可能です。

 5回の追加添削:2.5万円+消費税=27,500円

 10回の追加添削:45,000万円+消費税=49,500円

再受講者様も同じです。

このコースでも再提出は0.5回のカウントです。

特別コースのご案内

真剣なディスカッション

特別講座のご案内

受講者様の多い建設部門だけのご案内です。

ただし、他の部門でも希望する方があれば開催可能です。

2月~6月の期間で、毎月1回、1回3~4時間程度。講師と参加者様で、事前に解答した解答を共有し、ディスカッションする勉強会です。問題は講師がオリジナルで作成します。添削コースとは別の問題です。

開催の経緯を簡単にご説明します。

令和2年度の講座で、私はKIYOラーニングさんのスタディング講座とLock-On:二次試験講座で2,000件以上の解答を読み添削しました。件数なら、恐らく日本で一番多いかもしれません(調べてませんが)。その中でおよそ70%は建設部門です。

これだけの件数の解答を見ると、様々なことが分ってきます。これをぜひ、受講者の皆さんで共有し、同じ間違いの解答を書かないようになって頂きたいのです。

講座の内容は以下の通りです。

  • 人数は3~6名で1グループ、(3名にならないときは開催できません)
  • 原則、建設部門、機械部門等受講者さんが多い部門です。
  • 2~6月の間で毎月2回土日のどこかで開催(全10回)、時間は1回2~3時間
  • 事前に配布した問題を解答し、勉強会で全員の解答を共有する
  • それぞれの解答に対し、質問や解答、意見を言ってディスカッションする
  • Zoomを使って行ない、録画した動画はグループのメンバーで共有できる
  • 6月には模擬試験も実施します
  • 合格者、不合格者の解答を分析、何が良いのか? 何が悪いのか? が良く分ります。

受講条件は、秘密厳守と他人に対し、技術士として接することが出来る方。また、真剣に自分と仲間の向上を願い、一緒に合格を目指せる方。6名を超える申込みがあれば、グループを分けます。私の時間的な制約もありますから、最大で5名×3グループです。

上記の内容で、受講料は5万円+消費税=55,000円。

視聴コース+特別コースの受講だけでも受付けます。

参考までに、Lock-On:二次試験講座の建設部門は、

施工計画、道路、都市計画、鋼コン(コンクリート)がほとんどです、グループが複数の場合はなるべく同じ科目でグループを作ります。

このコースは人数制限があるので、先ずお問い合わせください。3名にならないと講座が開設できません。

下のPayPalボタンはお問合せの後にお願いします。

技術士を目指すなら、お問合せはお気軽に クリック!

やりとりは、チャットワーク

講師とのやりとりは、「チャットワーク」と言うコミュニケーションツールを使用します。

メールと異なり他の情報と混在しませんから、過去のやり取りもすぐに分ります。

使い方も簡単ですから、すぐに慣れると思います。

逆に、これが使えないようなITスキルの方は、技術士試験を受けない方が良いと思います。

弊社サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は時間がないという方も安心です。

ステップメールは、問題があって廃止しました。

配信エラーが多すぎて、対応しきれなくなりました。

動画講座は、このサイトで見ることができるようにします。

資料室なども充実していますので、大変お得です。30回を超える動画セミナーや、300ページ以上のテキストがあります。2019年の試験が終ればさらに増えます。もっとも、資料が多ければよいと言うわけではないので必要十分な資料を揃える予定です。

また、試験勉強は孤独なものですが、チャットワークを使うことで、志を同じにする異分野異業種のエンジニアと共に学び、1人で勉強に苦しんでいる訳ではないことを感じて頂くことができます。

加えて、匿名掲示板ではありませんから、不謹慎な発言で場が荒れることもありません。ぜひ、ご参加頂き共に学んで技術士になって欲しいと思います。

講師全員が、応援します。

 

無料相談

お客さまとの対話を重視しています。

お客さまとの対話を重視することがモットーです。

1回45分程度までですが、Skypeの面談と1回の添削まで、無料で対応いたします。

まず、メールで面談の日時を決めます。添削を先に行った方が良いと思いますが、順番は問いません。1回の添削と1回のSkype面談を行ってから受講するかどうかを決めて下さい。

ここまでは、全て無料です。

ご契約

弊社はフォロー体制も充実しております。

納得されて受講される方は、メールでご連絡下さい。弊事務所の口座番号をご連絡します。振り込みが確認できましたらすぐに指導開始です。その際、かんたんな契約書にご署名頂きます。

指導開始後

受講を開始したらマイペースです。

こちらから、解答文を催促することはしません。「意志が弱く、続けられないので催促して欲しい」と言う方もおられましたが、実際に催促すると怒り出してしまいました。

仕事、家庭、生活リズムと人それぞれです。

まして、多忙な中で技術士を取得するかどうかは、本人次第。送って頂いた解答文は直ぐに添削しますが、こちらから「早く送って下さい」とは言いません。ご自分のペースで続けて下さい。

手書き、パソコンどちらもOKです

手書きがお勧めですが、ワープロもOKです。

送って頂く解答論文は、手書きでもパソコンでもOKです。ただし、試験が近づいたら手書きをお勧めします。試験本番では、午後3時間半で600字詰め用紙6枚に解答しなければなりません。

書くために使う、腕の筋肉を鍛えておかないと途中で腕が疲れて戦意喪失状態になりかねません。パソコンで記述しても添削はしますが、なるべく手書きにしましょう。

手書きの場合、スキャナーで読み込んでメールに添付して送って下さい。ワープロで書くより少し面倒ですが、技術士になるためです我慢しましょう。

お問合せはお気軽に!

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